◆転職「成功」体験談

保育園での看護師

高校時代から将来は看護師か保育士になりたいと考えていましたが、結局東京の看護学校に進学しました。卒業後は前職の某大学病院に勤務し、病棟での勤務。3年間勤務しましたが、日々の忙しさの中で自分を見失いがちになり、また昔の保育士になりたいという夢も捨てきれず、転職を考えるも、忙しい毎日の中、分野の違う保育園の情報を収集することもできず悩んでいました。そんな時インターネットで人材紹介会社の存在を目にし、問い合わせをしました。




超急性期の続きが見たい

脳外科の急性期病棟に勤務して3年になりました。今までの脳外科の病棟ではとにかく平均在院日数を縮めることだけを考え、患者さまとゆっくりと接するということができませんでした。脳外での患者さんはほとんどの方が退院してリハビリの病院に転院していきます。ですので私は漠然とですがリハビリの病院は、脳外科の延長だし、そこでこそ、患者さまとゆっくりと、キチンと接することができるのではと感じていました。また現在の職場では理由のない残業が多かったり、残業代がつけられていなかったりすることが多かったのも転職の動機です。




宮崎から上京

看護学校を卒業してから3年間地元の宮崎県の療養型の病院で働いていました。実は入職時から、東京で最先端の医療技術、看護技術を経験したい。もっと給料の良いところで働きたい。と考えていました。しかし東京に就職するのに、いったいどのように準備して良いのか、どこから手をつけてよいのか、全くわかりませんでした。そこで、携帯やPCで検索して、「看護師さんの転職」を見つけ、登録しました。




新卒、自分の進路で悩む

学生でしたので転職ではありません。大学に通い、看護師免許と保健師を取得見込みでした。
一番の悩みは8月になっても、自分で何がしたいのか、進路について悩み、全く方向が見えてこないことでした。




ダンサー、キャンギャル、看護師

国分寺市のクリニックに入職する前は、岡山県の大学病院で病棟の看護師をしていました。その頃からイベント等でキャンペーンガールの仕事もしていて、いつかは、東京で仕事をしたいと考えていました。ついに決心して他の紹介会社から国分寺のクリニックを紹介されました。
しかし、いざ入職してみると、紹介会社が言っていたことはまるで違っていました。ダンスのレッスンも、イベントの仕事も両立したいと入職前に伝え、週2日のお約束で入職したのですが、結局いろいろな理由をつけられ、結局毎週5日のシフトを組まれてしまう月が多く・・・
 これでは東京に出てきた意味が全くないので、転職を決意しました。




条件面のアップ、ペットと同居を目指して

准看を取得して5年。その後看護師免許を取得し2年間経ちました。准看を取得してから今日まで、ずっと同じ産科病院で働いていましたが、自分のキャリアアップの為と、仕事だけでなくプライベートでも、いろいろな経験をしたいと考え都内の病院に転職しようと考えました。
しかし、いざ転職活動を始めてみると、都内の病院に通っている友人も少なく、ほとんど情報も有りませんでしたので、とりあえず有名な大学病院を何件か受験しましたが、「経験」の面でどこも不採用ばかり。。。
そこで、インターネットで「看護師さんの転職」を見つけ、登録しました。



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